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  • ウクライナ相撲連盟JAPAN事務所

東京近郊で来日後の待機期間を過ごす

更新日:2022年6月30日

無事に来日を果たし、1週間の待機期間入りしたウクライナ相撲連盟チーム一行は、ウクライナ避難民のための住居を無償提供している家具・家電付きのシェアハウスに滞在します。選手たちが避難合宿において少しでも稽古に力を注げるように、また、これまで積み上げてこられた練習の成果を本番で発揮していただけるようにと、株式会社オークハウスの代表取締役の山中武志社長がソーシャルレジデンス成田のお部屋を無償でご用意していただきました。



ソーシャルレジデンス成田は、全230部屋の日本最大級シェアハウスで、広々としたラウンジにキッチン、テレワークに嬉しいライブラリースペースも完備!シアタールーム、ミュージックスタジオ、ミニ体育館、フィットネスジム、更にジャグジー付きの大浴場を完備しています。



5月29日には、異国の地で少しでも緊張を解いて楽しく過ごしていただけるよう、感染防止対策をしながら当物件にて選手とご関係者の皆様、弊社ご入居者様の有志の皆様が交流できる機会を設けました。終始なごやかな雰囲気で会は進行し、お互いの親交を深める良いひと時となりました。オークハウスでの滞在につきましては、プレスリリースでご覧いただけます。

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